2012年6月30日土曜日

出来事

2012年6月28日(金)
 市民病院へ。治療中に看護士さんから”お友達が見えていますよ”と告げられ、終わって廊下に出ると藤〇さんが待っていられた。朗読のことで訊ねたいことがあるとのことで、お聞きして私の意見を伝えた。


2012年6月28日(木)
 総合病院でMRI検査のため7時半に軽い朝食を済まし、11時に病院へ。名前を呼ばれたら、隣の方が返事をして立ち上がられたのでビックリ。隣の方は坂〇〇子さん、私は中〇〇子、最初の1字が違うだけだった。こんな偶然もあるものだ!
 先ず最初に造影剤投入のため、腕に注射針を刺された。普通の針より大きく、かなり痛かった。
造影剤は検査の途中で投入するとの事で、針を刺したまま機械の中へ。検査中、ガーガー、ゴーゴー、ドンドンとかなり煩かったが、街中の喧騒、工場の中、和太鼓の演奏などをイメージしていたらあっと言う間に終わった。「造影剤は投入しませんでした」との言葉に、あまり悪い状態ではなかったのだな、と少しホットした。

0 件のコメント:

コメントを投稿