2011年2月3日木曜日

お見舞い

2011年2月1日
 かねてから気になっていた友人宅へ、娘さんのお見舞いに行った。病状はかなり悪く
寸時も目が離せない状態だった。すぐお暇しようとしたが、話を聴いてもらいたいとの
たっての願いで、暫くお邪魔した。看病のこと、病院のこと、経済的なこと・・・  
 聴いてあげるだけで彼女の心の負担が少しでも軽くなれば・・・とは思うがやりきれ
ない気持ちだ。

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